マルシェ
大学参加運営参加

1. 【インフォーメーション】
和光大学 タウンマネジメント授業
●インフォメーションセンター
会場を案内するためのインフォメーションセンターを、耐風性や来場者の認知性を考慮して第1会場、第2会場に設営する。パンフレットの配布を行い、主催者側の開催情報と当日発生情報を的確に来場者にお知らせし、質問にお答えします。

●ネットによる情報発信
Face Bookを活用して各大学によるマルシェ出展の準備状況、物販・飲食など店舗の出店状況などを随時情報発信するとともに、Twitterを活用して開催前日~当日における現地の状況を刻々とお知らせしていくきます。

●ヴィジュアル・アーカイブ
マルシェ当日の出展・出店・出演状況の全容を写真画像と一部映像にて撮影し、アーカイブするとともに、ホームページに掲載します。
2. 【歩行者交通量調査】
東海大学建築学科都市計画研究室
マルシェ会場の要所毎の歩行者交通量を大学生が計測器を使って調査。この結果は、当日の来場者数を推計する基礎データとなると共に、過剰な混雑を避け、事故の発生を防ぎ、スムーズな交通を維持するために使用されます。
3. 【環境美化】
専修大学 課題解決型インターンシップ
川崎市の廃棄物処理の方法jを楽しみながらゴミの分別について知る参加型クイズを通して伝達するとともに、会場内のごみを分別して回収するエコステーションを会場各所に設置して処理し、会場内の環境美化に努めます。  
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